====== アニメーションエディタでカメラアニメーション ====== * 好みに合わせてカメラの位置とプロパティを設定します。 [Create a camera from current view and camera settings] ({{:vantage:getstart:vantage_animationeditor_createcamera.png?nolink&30|}}) ボタンをクリックして設定を保存します。ナビゲーションとカメラの設定の詳細については、「カメラとナビゲーションの操作」チュートリアルを参照してください。 * 位置や設定をさらに修正します。もう一度({{:vantage:getstart:vantage_animationeditor_createcamera.png?nolink&30|}})をクリックして、新しい設定を保存します。 * 下部のツールバーの({{:vantage:getstart:vantage_animationeditor_expand.png?nolink&30|}})ボタンからアニメーションエディタを展開します。 * エディター設定からエディターモードを選択します。このビデオチュートリアルでは、カメラのショットをより良く視覚化するために**Shot**エディターモードが選択されています。 * 最初のカメラをアニメーションエディターのタイムラインにドラッグ&ドロップします。同様に2番目のカメラスロットをそこにドラッグします。自動トランジションオプションが有効になっている場合 (デフォルトで有効)、カメラ間のトランジションが自動的に生成されます。最初のカメラショットはアニメーションの始まりであり、2番目のカメラショットは終わりのショットです。間に他のカメラショットを追加できます。\\ \\ アニメーションにカメラショットを追加する別の方法は、タイムラインをクリックして追加 ({{:vantage:getstart:vantage_animationeditor_addbutton.png?nolink&30|}}) オプションをアクティブにし、[カメラの挿入] を選択することです。 [カメラの挿入] ドロップダウンオプションを使用すると、カメラリストから任意のカメラスロットをアニメーションに追加できます。 * トランジション部分を右クリックし、コンテキストメニューから **Set Duration** [持続時間を設定] オプションを選択します。期間、フレーム、フレームレートを設定します。 * トランジション部分を右クリックしてコンテキストメニューを開きます。補間(interpolation)モードを選択します。 * 再生 ({{:vantage:getstart:vantage_animationeditor_play.png?nolink&30|}}) をクリックしてアニメーションを確認します。 {{youtube>gJCFaaS9kiQ?large}}